埋もれた海綿体の源流を探る旅
- 2016/08/18
- 01:03
ちんぽを引っ張って巨根を目指す。引っ張るというのは恥骨と海綿体を繋ぐ靭帯を伸ばして埋もれた海綿体部分をペニスに加算させるという試みでした。
チントレに睾丸マッサージを加えて気が付いたのですが、キンタマよりも後ろにもペニスの続きがある事を今更ながら発見しました!
俗にいう「蟻の戸渡り」と呼ばれるキンタマをアナルを結ぶ部位ですが勃起したペニスの硬い部分がキンタマを通過してアナルに達する肉棒になっていて、ペニスの様に握る事もできたのです。
これこそが埋没した海綿体なのだと思いました。これを引き出すために、この半年ちんぽを引っ張り続けてきたのです。
この埋もれた海綿体はどこまで続いてどこから始まるのだろう?ちんぽの源流を探す旅に出る事にしました。
旅といっても簡単なこと、自分のちんぽを触ってみるだけなのですから。
あらためて、キンタマの後ろを確かめてみました。勃起したちんぽから真っすぐ、硬い棒状のルートがアナルめがけて伸びています。
硬くなった海綿体部分をイメージしてみました。
見事なストレートを描いています。
では、触って海綿体をたどってみます。
キンタマを持ち上げて埋もれた海綿体をあらわにし、硬い足跡を奥へ奥へと遡上します。
ペニス同様の硬さをもった道筋は肛門手前で体内に上がるように収束しているように感じます。
※正しくは前立腺付近
そこでまた発見したのが、海綿体の収束部分をちんぽの先の方に向かって押し出す感じでグイ!っと押すとちんぽが少し硬くなります。
気持ちいい、とかではなく自動的というか事務的というか、勝手に勃起する感じです。
前立腺が近いのでしょう、海綿体の源流は勃起の源なのだと体感しました。
もし、このブログをご覧になられている女性の方がいましたら、パートナーのキンタマの後ろをぜひ握って秘められたちんぽを確かめてみて下さい。
きっと、ふだん目にしているちんぽが倍の存在感を醸し出すことと思われます。